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【Lonesome Strings + Mari Nakamura ライブの当日チケット】
いよいよ明日のライブ。
プレイガイドは打ち切らせていただいたおりますが、もう少しだけチケットの余裕があります。
本日中に「回kai」092-525-4027までご予約いただくか、
当日であれば、前売りチケットもご用意する予定にしております。
当日の対応に関しましては、会場[gate's7]にて対応させていただきます。
どうぞ宜しくお願い致します。
プレイガイドは打ち切らせていただいたおりますが、もう少しだけチケットの余裕があります。
本日中に「回kai」092-525-4027までご予約いただくか、
当日であれば、前売りチケットもご用意する予定にしております。
当日の対応に関しましては、会場[gate's7]にて対応させていただきます。
どうぞ宜しくお願い致します。
Lonesome Strings and Mari Nakamura LIVE!!!

【 Lonesome Strings & 中村まり New Album『Folklore Session』CD 発売ライヴ 】が決定致しました!
2009年3月福岡「住吉神社能楽殿」のライブにて、多くの観客を素晴らしい弦楽器の演奏と天使の歌声で魅了させた「湯川潮音とロンサムストリングス」。
そんな、国内でも指折りの実力を持ったいぶし銀の弦楽奏者4人が揃うドラムレスによるストリングス・バンド『ロンサム・ストリングス』の新しいアルバム発売ライブが決定いたしました。
今回は、アメリカのルーツ・ミュージックをべースとした歌とギターで桁違いの実力をみせる“中村まり”(vocal, acoustic guitar)と、初のコラボレーションアルバムをリリースします。
その実力は、先日発売された細野晴臣のHosonovaにもバックコーラスで参加。
シンガーソングライター・ブルーグラス・カントリー・ブルースなど色々なジャンルの愛聴者や、アーティストに一目おかれる次世代を担う注目のアーティストです。その彼女の声は、日本人離れした独特なクールさと温かさが共存したような不思議な趣があり、今回カバー曲を歌っているにかかわらず、原曲をも自分の物に唄いこなしているといった、一聴してすぐに彼女だとわかる強烈な個性を放っています。
Lonesome Strings and Mari Nakamura 『Folklore Session』
(MIDI/MDCL-1515) 6月1日発売 ¥3150(税込)
http://midiinc.com/cgi/contents/commodity.php?a=281
今回のアルバム・そしてツアーでは、彼らの音楽のルーツとなっているフォークやカントリー・ブルース、トラッドなど北米フォークソングのカバーを中心に、彼らにしか作ることができないアレンジの独特の世界観を堪能する事ができます。
しかしながら、普段、上記の様なジャンルをあまり聞かない方でも、充分聞き応えのあるライブです。
この上質なモダン・フォークロアソングの数々を「Gate's7」という音響設備の良い大人の空間のライブスペースで、ぜひ体感してみてください。
きっと鳥肌ものだと思います!
7月24日(日)
open 17:30
start 18:00
前売 ¥3900
当日 ¥4400
(別途1drink order\500)
会場 Gate's7 www.gates7.com
福岡市博多区中洲3-7-24 gate's7ビル7F
092-283-0577
現在のチケット取扱:
[ 回kai ] www.kai.bemfeito.com
(店頭のみ整理券番号付)
[ Gate'7 ] www.gates7.com
[ ローソンチケット ]
Lコード 88300 (お問合せno 0570-084-008)
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『Lonesome Strings 』

http://www.lonesomestrings.com/
■メンバー:桜井芳樹(guitar)・田村玄一(steel guitar,etc.)・松永孝義(bass)・原さとし(banjo)
●Strada、シカラムータ、ワールドスタンダード等での活動で知られる鬼才ギタリスト桜井芳樹率いる、
高いテクニックを持ち、超個性的な一音聴いただけでそれと判るプレイヤー揃いのストリングス・バンド。
2000年、ブルース、カントリー、タンゴ、ジャズ等々様々なジャンルの音楽を独特の音色とフレージングで強烈な存在感を創り出す[桜井芳樹]が立ち上げた。
結成当初のコンセプトは、「1920年代の北米ストリングス・バンドの電気化」とでも言うべきもので、ジャズ・ギタリストのBill Frisell等の音楽を指して言われる、アメリカの原風景を再構築する「アメリカーナ」というジャンルに近い出発点と言えるもの。
ハワイアンをゆったりとした美しいメロディを奏でるスティール〔田村玄一〕、レゲエ/タンゴを太く深いベースで唸らせる〔松永孝義〕、カントリー/ブルー・グラスを軽快なバンジョーで巧妙に操る〔原さとし〕、そして間合いと渋さを絶妙に表現する独特の音色の〔桜井芳樹〕のギター、といった風にそれぞれが全く異なるルーツを持っており、そしてこの3者の丸みに拮抗するように、時にメロディアスに時にエキセントリックに響くそのフォー・ストリングスによるアンサンブルは、互いに深く響き合い、美しく豊かな音色で奏でる深みのある音楽を生み出している。
<ロンサムストリングス メンバープロフィール>
桜井芳樹(guitar,BAND MASTER) http://skri.blog01.linkclub.jp/
エレクトリック&アコースティック・ギターの他 マンドリン、バンジョー、ブズーキ スティール・ギター、ウクレレ等も演奏。フォークロアから時代性、そして超時代性、様々な形態と創造性を駆使したスタイルで躍動感に満ちた音楽性を披露し評価を得る。現在、主宰のユニットLonesome Stringsの以外はStrada、小松亮太&ザ・タンギスツ、シカラムータ等でも活躍。又、サポートミュージシャンとして幅広くレコーディングやライヴ、コンサートに参加し、プロデュース、アレンジ、作曲と活動は多岐に渡る。
<サポート及びレコーディング:アン・サリー、高田漣、スキップカウズ、EPO、朝日美穂、ワールドスタンダード、クラムボン、カルメンマキ、ふちがみとふなと、福岡史朗、酒井俊、大竹しのぶ、冨田ラボ、三木鶏郎トリビュートコンサート「Sing with TORIRO」、等多数>
<プロデュース・アレンジ:野戦の月 '92~’99、野戦の月楽団「Snare & Slave Blues」、小松亮太「タンゴローグ」>
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田村玄一/Gen Tamura(steel guitar,etc.) http://www.myspace.com/gentamura
ジャンルを超えた感覚で多方面より支持されているSteel Guitar&Steel Pan奏者。UA、キリンジ、ハナレグミ、SANDII、KONISHIKI、GONTITI、EGO-WRAPPIN'、青山陽一、中孝介等、幅広いアーティストのレコーディングやライブサポートをしている。その一方で、Hawaiian Slack-keyの第一人者である山内雄 喜とのユニット”LAGOON”、活動16年を迎えたレゲエダブバンド”LITTLE TEMPO”中西俊夫、屋敷豪太、高橋誠一とのEXOTICAユニット”WATER MALON” 、夏秋文尚とのウクレレ4人組”Ukulele Cafe Quartet”等、多くのグループに在籍し、広く活動している。
ここ数年では、堀込高樹SOLO、湯川潮音、ハミングキッチン、LEYONA等のレコーディングに参加。
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原さとし(banjo) http://www.geocities.jp/hara_banjo/
スタジオ・セッションやTV関係などでも名を馳せ、ブルーグラス・バンジョー名プレイヤーとしても知名度の高い日本屈指の5弦バンジョー弾き。観客を、優しく軽快な音色から縦横無尽な華麗な早弾きに圧倒、そして魅了させる。
各地で障害者や子どもからセミプロまでバンジョーの楽しい音色を伝える熱き伝導者として活動する傍ら、パスカルズ、Banjo Club、トイメンシャオ等のバンドメンバーとしても活躍。
毎年「横濱バンジョー祭り」を企画し、日本におけるバンジョーの普及に力を注いでいる。
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松永孝義(bass) http://www.halo-inc.net/matsunaga/
80年代の伝説的なバンド、MUTE BEATのメンバーを皮切りに、これまで何千というセッションをこなしてきたベーシスト。その音楽的キャパシティは広く、ヤン富田から中島美嘉、さらにはアルゼンチンタンゴまで手掛ける。最近は、上野耕路アンサンブル、ハシケンバンド、酒井俊、また屋敷豪太プロデュースWowWow meets music のハウスバンドをつとめる。2004年、 映画「タカダワタル的」に出演。ソロアルバム「The Main Man」を発表。各メディアで好評を得る。
『中村まり』

http://www.marinakamura.net/index.html
アメリカン・フォークやシンガーソングライター、カントリー・ブルース、ブルーグラス、オールドタイム・ミュージックなどのアメリカン・ルーツ・ミュージックに影響を受けたサウンドで、英詞のオリジナル曲をアコースティック・ギターにのせて歌う。
2002年、完全自主制作のアルバム『Traveler And Stranger』を発表。
2005年2月にMULE RECORDSより1stアルバム『Seeds To Grow』をリリース。
同年、フジロックフェスティヴァルのジプシーアヴァロンに出演。
2006年ハイドパークミュージックフェスティヴァルに出演。
2009年6月、MULE RECORDSより2ndアルバム『Beneath the Buttermilk Sky』をリリース。
同年、フジロックフェスティヴァルのフィールド・オブ・ヘヴンに出演。
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* ピーター・バラカン さんからのコメント
『Lonesome Stringsが独特の弦楽器アンサンブルについに歌も加えました。
また中村まりというキャスティングはぴったりです。日本人で彼女ほどアメリカの古き良き音楽を感覚的にうまく捉えている歌手はいないと思います。選曲もちょうどいい具合によく知られたメロディをちりばめたバランスです。
この形でライヴもがんがんやって欲しいですね。』
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是非お楽しみに~~~♪
また、お取扱いチケット店などのお知らせを近々アップいたします。
《5・24 追記》
~opennig act 『Turquoise』 について~
地元福岡市内にて1990年より活動を続ける社会人ブルーグラスバンド。
中村譲治(fid)、和田周平(vo/gu)、中村品子(mandolin)、遠藤義雄(ba)、宮子正孝(gu)の5名からなるこのバンドは、ベーシックなブルーグラススタイルだけでなくオリジナルなアレンジで演奏。観る者をのどかで楽しい空気に巻き込む雰囲気は、音楽を愛してやまないメンバーの人間性さえも感じさせる。
21年のキャリアの中、ライブハウスや数々のブルーグラスやカントリーフェスに参加。
昨年秋の20周年記念ライブは、観客と一体感のある楽しい雰囲気で会場を大入り満員にし、成功を遂げた。
《5・29 追記》
* チケットお取扱いご協力店舗 *
★KID’S CLUB 福岡市中央区大名1丁目3-43
092-715-1898
大名の紺屋町近く。アパートの1階の扉を開けるとブリキのおもちゃが飾られていて、落ちついたレトロな雰囲気。
店主の坂田さんの包容力のある聞き上手さに、ついつい1杯が2杯、3杯とお酒もすすみます。
そして、お酒と肴のバランスも素敵な、舌の肥えた大人たちの集まるバーです。
★Piraconia 福岡市中央区薬院3-10-12-102
092-523-6745
www.piraconia.ecnet.jp
昭和通りの頃にあった「gardenia」というかなりのセンスの良い古着のお店から、オリジナルブランドのお店に。
かなり古着や細かいでティールにこだわる服をこよなく愛してきた人達が足しげく通うshop。
幾度行けどもいつもロンサムストリングスがBGMでかかっています。
★芫 福岡市中央区清川1丁目2-22
092-531-0957
豚ホルモンや豚の創作料理を出すチョイ飲み的居酒屋。
店主の人柄と音好きのこの店のファンがいつもカウンターを占拠しているイメージですが、気軽にちょいと飲み食い出来ます。
夏は中庭のビヤガーデンで寛ぐのもいい感じです。
★南来食堂 福岡市中央区警固2-13-12 1F
(TEL 無し)
カウンターのみの小さな店舗なのに、どこにいるのかわからなくなる穏やかな時間が流れる、あまり人に教えたくなくなるような食堂。
店主の間違いのない味覚のアジアと沖縄アレンジの料理は、ご飯でもお酒にもよく合います。
★ラスティック・バーン 糸島市志摩桜井5618
092-331-7755
www.rusticbarn.blogspot.com
[回kai]とほぼ同時期にopenし、当店とも同じく鉄の造作作家「寺田太郎」氏の大きな象の看板が印象的な糸島の郊外型カフェの走りともいえるお店。
体にやさしい食事と手作りのお菓子、そしてmakoさんの元気な一言がわざわざ来てよかった、、と思える豊かな時間を感じさせます。
★ビギナーズレコード 熊本市九品寺2-8-25 1F
096-373-8839
www.begireco.com/
オールジャンル幅広く、CD,レコードをリーズナブルな価格で扱う熊本のレコードshop。
個人的には手放したあの品、買いそこなったあの品を大人買いでいろいろ欲しいところです。
又、レコードの御手入れを親切に教えてくれるあたりが、音楽愛聴者に対する愛を感じます。
★THE BEEHIVE DELUXE - HAIR DRESSING SERVICE -
福岡市中央区赤坂3-1-23
092-711-7121
www.beehivedeluxe.com/
10年来お世話になっている美容室ですが、ただならぬ感覚のショップなので、カットしに行くというよりサロンに遊びに言ってる感覚になります。
技術もサービスも、そしてスタッフの向上心と屈託ない仕事好きの姿勢にいつも凄いな~とつくづく。。。
ホント、皆さん気持ちいいスタッフばかりです。
前回のライブでは、湯川潮音さんのメイク+ヘアスタイリングと着物の着付け、そしてスタッフのお手伝いと何かとお世話になりっぱなしでした。
こちらでされてる素敵な一軒家のレンタルスペースの「秘密基地 BARIQUAN(バリカン)」も是非!
http://www.beehivedeluxe.com/bariquan.html
★bar モア 福岡市中央区六本松2丁目3−96
092-206-3000
www.zimenu.jp/SNS/zishop_main.php?shopID=645
open前からお客さんとして来てもらってる若きオーナーは、カウンターに集う老若男女を楽しく飲める雰囲気に出来る、或る意味凄い才能の持ち主。
小さなアイリッシュバーの様な立ち飲みバーの様なお店の中からは、いつも和んだ常連であふれてる。
しかしこのエリア。いまどき珍しい、毎日足あとを残さずに居られない人たちの梯子酒ゾーン。
この辺りの事を、素晴らしい表現で書いてるHPも参考に。。。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/anomachi/080917_ropponmatsu/index.html
とにかく福岡で生ギネスを美味しく飲ませる店の上位に入る処です。
★standbarBEM 福岡市中央区大名1丁目11-29
092-721-6829
http://bem.bemfeito.com/
回kaiの系列店。
国産ウヰスキーをずらりと並べた路地奥のスタンドバー。
ウヰスキー好きはもとより、女性お一人でもちょいのみや空き時間に利用出来やすい雰囲気です。
《6・24 追記》
あと残り1カ月になりました。
フライヤーの設置にご協力いただいている多くの店舗の方々、お知らせご協力いただいている皆さまには本当に感謝しております。
当日皆さんが楽しめる一日になるよう頑張ります。
《6・28 追記》
CD発売元のMIDIから【LonesomeStrings+MariNakamura】の映像がアップされています。
http://www.youtube.com/watch?v=5qnve3_4DMM
試聴は「回kai」店頭にて。
又はTOWER RECORD福岡店の試聴機にも入っています。
《7・7 追記》
CD発売元のレーベルHPにて一部試聴する事ができます。
MIDI RECORD CLUB
http://midiinc.com/cgi/contents/commodity.php?a=281
石川浩司(pascals,exたま) なんじゃもんじゃ会・福岡ツアー2009
たまのランニングの人!と印象深いアヴァンギャルドで楽しいパフォーマンスをpascalsで披露する石川浩司さんの ソロライブ&面白缶ジュース講座!
〔アダチ宣伝社〕アダチさんが即興パーカッションライブの時は飛び入り参加します。
かなり人数に限りがありますので、お早めにご予約下さい。
日 : 5/17(日)
時 <open> pm16:00
<start> pm17:00
所 : 「 回 kai 」
福岡市中央区薬院3-13-20
092-525-4027(pm4:00~)
¥ : 2500円(要1ドリンクorder)
【 program 】
① ギター弾き語り
② 面白缶ジュースコレクション講座
③ 即興パーカッション
**ご予約・お問い合わせ**
(有)アダチ宣伝社 092-553-5756
adasen@kss.biglobe.ne.jp
ライブ後記
当日は天気が良かったとは言え、肌寒い中のご来場誠に有難うございました。
簡単ではありますが、 http://kai.bemfeito.com にライブの事を少し書いています。
どうぞご覧下さいませ。
簡単ではありますが、 http://kai.bemfeito.com にライブの事を少し書いています。
どうぞご覧下さいませ。
チケット完売いたしました!
【 湯川潮音+ロンサムストリングス 】のチケットがおかげさまで完売いたしました。
チケットご購入のお客様は、ご来場いただく際に以下の点をお気をつけ下さいませ。
*駐車場について
住吉神社の専用駐車場は、5時にて閉場となります。
お越しの際はなるべく交通機関のご利用をお薦めいたします。
又、お車でお越しの方は、付近のコインパーキングをご利用くださいませ。
*整理券について
整理券は当日4時半より配布いたします。
この整理券につきましては、チケットお持ちの方お一人につき1枚のみとなります。
又、ご予約の方で当日精算のお客様につきましては、前もってチケット購入の方の後よりご入場いただきます。
開場は5時半ですが、整理券をお持ちの方には再整列の為、5時15分には会場前にお並びいただくこととなります。
*写真、録音機材のお断りについて
アーティストさんの意向により、当日は写真撮影及び録音等をお断りいたしております。
*会場について
会場は西日本最古の能楽殿として保存されている木造建築ですので、火気厳禁となっております。館内でのお煙草、ご飲食は堅く禁じられております。
席は椅子ではなく、座布団を敷いた桟敷席になります。
以上、宜しくお願い致します。
チケットご購入のお客様は、ご来場いただく際に以下の点をお気をつけ下さいませ。
*駐車場について
住吉神社の専用駐車場は、5時にて閉場となります。
お越しの際はなるべく交通機関のご利用をお薦めいたします。
又、お車でお越しの方は、付近のコインパーキングをご利用くださいませ。
*整理券について
整理券は当日4時半より配布いたします。
この整理券につきましては、チケットお持ちの方お一人につき1枚のみとなります。
又、ご予約の方で当日精算のお客様につきましては、前もってチケット購入の方の後よりご入場いただきます。
開場は5時半ですが、整理券をお持ちの方には再整列の為、5時15分には会場前にお並びいただくこととなります。
*写真、録音機材のお断りについて
アーティストさんの意向により、当日は写真撮影及び録音等をお断りいたしております。
*会場について
会場は西日本最古の能楽殿として保存されている木造建築ですので、火気厳禁となっております。館内でのお煙草、ご飲食は堅く禁じられております。
席は椅子ではなく、座布団を敷いた桟敷席になります。
以上、宜しくお願い致します。
【 湯川潮音+ロンサムストリングス 】
神社の中の能舞台
天使の歌声と
渋く心地よく響くストリングス(弦楽器)との饗宴
【 湯川潮音+ロンサムストリングス 】
*日時 3/8(日) *開場 5:30 *開演 6:30
*チケット 前売 ¥3800 当日 ¥4300
ローソンチケット 0570-084-008 Lコード 88407
チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード 313-005
*会場 住吉神社 能楽殿 http://chikuzen-sumiyoshi.or.jp/
福岡市博多区住吉3丁目1-51 092-291-2670
*主催 BemFeito
*協力 BEA、Jabup、天神FM
株式会社エフ・ディ〔潮音さん着物コーディネート〕、
BEEHIVE DELUXE〔潮音さんヘアメイク及び着付け〕
*チケット取り扱い店 及び お問い合わせ
「 回 kai 」 福岡市中央区薬院3-13-20
092-525-4027 (pm4:00~)
チケット発売日 1/17(回 kaiの店頭及びプレイガイド)
全席自由
小学生以上有料/
乳幼児入場不可 未就学生親同伴のもと可
*注意事項
・この公演についてはWEB予約は致しておりません。
・当日は全席自由となりますので、先着順にお並びいただいての入場となります。
(開場<17:30>の1時間前に整理券発行いたします。)
・会場は火気厳禁の為、暖房設備が用意されておりません。
防寒対策をしてご来場下さいませ。
・当日の演奏では静かな曲もございますので、演奏中は携帯電話の電源をお切りいただくなど、ご配慮お願い致します。
*お知らせ お茶やフードなどの出店あります!
(開演前、休憩時にお楽しみいただけます。会場への飲食持込不可)
*出店予定
「AMP」「ラスティックバーン」(カフェ)
「芫」(お酒、肴など)
「standbarBEM」(お酒、おつまみなど)
「エフ・ディ」 <紅絹>〔アンティーク&リサイクルでキモノはじめ〕の着物本・オリジナル手ぬぐいの販売
☆ information ☆
佐賀でのLIVEも決定!
3/7 小城市 小柳酒造
(問) ことり堂 090-4583-2359 takako.i.0123@minos.ocn.ne.jp
(チケット予約開始 1月24日 10:00~)
(1/21追記)
大変申し訳ありませんが、会場側の都合によりお酒の提供ができなくなりました。
ご了承宜しく願います
<2/23追記>
福岡公演のチケットが残り僅かとなりました。
チケットのお早めのご購入、お薦め致します。
プレイガイドで売り切れた場合は、「回」までご連絡くださいませ。
又、佐賀の方もお席の限りがありますので、ご予約・お問い合わせの方、お早めに宜しくお願い致します。
<2/29追記>
おかげさまで福岡公演のプレイガイド販売が打ち切りとなりました。
チケットは「回」店頭のみの受付となります。
又、当日の整理券は前もってチケット購入いただいた方から優先でお並びいただくことになります。当日精算を予定される方は、その旨ご了承下さいませ。
引き続き、比較的こじんまりしたスペースでの佐賀・小城でのライブもレア度が高いと思われますのでお薦め致します。
<3/1追記>
住吉神社の駐車場は夕方5時にて閉場致します。
車でお越しになる際は、近くのコインパーキングをご利用くださいませ。

<湯川潮音> http://yukawashione.com/
柔らかな透明感のあるルックス、イギリス童話に出てきそうな雰囲気、、、
そんな外見のイメージ以上に、ステージでは伸びやかで清らかな可憐な歌声で一瞬にして会場を自分色に染めてしまう不思議な存在感を醸しだす。
若年層から音楽を愛する熟練リスナーまで幅広いファン層を持ち、音楽業界からは「天使の歌声」を持つ稀有な歌い手として評価、そして注目される、果てしない可能性を秘めた才能を持つシンガー・ソングライター。
そして、今後の動きが楽しみなアーティストである。
++profile++
1983年東京生まれ。小学校時代より東京少年少女合唱隊に所属、多くの海外公演などを経験。
2005年夏、永積タカシ(ハナレグミ・Super Butter Dog)、岸田繁(くるり)の楽曲提供を受け、『緑のアーチ/裸の王様』でメジャーデビュー。
全国ロードショー公開された映画『リンダ リンダ リンダ』に出演し唄を披露し話題となる。
2007年10月、本人も念願であったNHK「みんなのうた」において、自身書き下ろしの新曲、「ギンガムチェックの小鳥」が採用となり、“10月・11月のうた”として放映されている。
2008年7月、単身イギリスに渡り録音してきたセカンドフルアルバム『灰色とわたし』を発表。
ライブパフォーマンスに定評があり、3年連続となる「Fuji Rock Festival ’08」に出演したほか、草月ホール、東京九段会館大ホール、東京グローブ座、京都ART COMPLEX1928、明日館講堂、オペラシティ近江楽堂、日本大学カザルスホールといったクラシック専用会場や特色のある場所で、妖性と聖性、革新性と普遍性を兼ね備えたパフォーマンスが多くの人を魅了し続け、その歌声は、「天使の歌声」とも言われる。12月23日全国公開される ディズニー映画『ティンカー・ベル』の日本語版テーマソング「妖精のうた」の日本語詞と歌唱を担当している
*3/8のみ ファンにはとってはとてもレアな、アンティーク着物姿での出演です*
<LONESOME STRINGS> http://www.linkclub.or.jp/~skri/lonesome.html
カントリー、ブルース、ブルーグラス、クレズマー、トラッドフォーク、ジャズ、タンゴ、ハワイアン等のジャンルを東西、南北、新旧、都会と田舎、一切構わず、好き勝手に洒脱にそしてシンプルに自分たちの音としてアレンジ。そんな変幻自在なメロディーを弦楽器だけで奏でる至高のストリングバンドがLONESOME STRINGSである。ゆったりと伸びやかに奏でられるスティール、軽快なリズムで弾む5弦バンジョー、太く深く響くベース、そしてメロディアスに、時にエキセントリックに存在感のある音色を放つギター、、熟練プレイヤー4人のマジカルアンサンブル。そんな彼らの音楽は、多くのミュージシャンからリスペクトされ、音楽マニアには御周知のブロードキャスターでありながら音楽評論家のPeter Barakan氏にも「日本人の感性でなければ出来なかったサウンド」と絶賛されている。
2009年1月発売 4th ニューアルバム『BLOSSOM』
*ミュージシャン「ゴンチチ」チチ松村氏 アルバム帯コメント
『ペダルスティールギター・5弦バンジョー・エレクトリックギター・生ベースの4人の達人が、一堂に集まったバンドなんて、世界中どこを探しても見当たりません。そして彼らの造り出す音楽は、たった3秒で、世界のどこにもない異国に連れて行ってくれるのです。こりゃ参りました!』
*音楽評論家 北中正和氏 コメント
「このアルバムの音楽は、年季が入ってますね。くつろいだ響きを楽しみたい人にも、うんちくを傾けたい人にも対応できる音楽。おまけに歴史も感じさせてくれます。」
<ロンサムストリングス プロフィール>

桜井芳樹(guitar,BAND MASTER) http://skri.blog01.linkclub.jp/
エレクトリック&アコースティック・ギターの他 マンドリン、バンジョー、ブズーキ スティール・ギター、ウクレレ等も演奏。フォークロアから時代性、そして超時代性、様々な形態と創造性を駆使したスタイルで躍動感に満ちた音楽性を披露し評価を得る。現在、主宰のユニットLonesome Stringsの以外はStrada、小松亮太&ザ・タンギスツ、シカラムータ等でも活躍。又、サポートミュージシャンとして幅広くレコーディングやライヴ、コンサートに参加し、プロデュース、アレンジ、作曲と活動は多岐に渡る。
<サポート及びレコーディング:アン・サリー、高田漣、スキップカウズ、EPO、朝日美穂、ワールドスタンダード、カルメンマキ、福岡史朗、酒井俊、大竹しのぶ、冨田ラボ、三木鶏郎トリビュートコンサート「Sing with TORIRO」、等多数>
<プロデュース・アレンジ:野戦の月 '92~’99、野戦の月楽団「Snare & Slave Blues」、小松亮太「タンゴローグ」>
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田村玄一/Gen Tamura(steel guitar,etc.) http://www.myspace.com/gentamura
ジャンルを超えた感覚で多方面より支持されているSteel Guitar&Steel Pan奏者。UA、キリンジ、ハナレグミ、SANDII、KONISHIKI、GONTITI、EGO-WRAPPIN'、青山陽一、中孝介等、幅広いアーティストのレコーディングやライブサポートをしている。その一方で、Hawaiian Slack-keyの第一人者である山内雄 喜とのユニット”LAGOON”、活動16年を迎えたレゲエダブバンド”LITTLE TEMPO”中西俊夫、屋敷豪太、高橋誠一とのEXOTICAユニット”WATER MALON” 、夏秋文尚とのウクレレ4人組”Ukulele Cafe Quartet”等、多くのグループに在籍し、広く活動している。
ここ数年では、堀込高樹SOLO、湯川潮音、ハミングキッチン、LEYONA等のレコーディングに参加。
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原さとし(banjo) http://www.geocities.jp/hara_banjo/
スタジオ・セッションやTV関係などでも名を馳せ、ブルーグラス・バンジョー名プレイヤーとしても知名度の高い日本屈指の5弦バンジョー弾き。観客を、優しく軽快な音色から縦横無尽な華麗な早弾きに圧倒、そして魅了させる。
各地で障害者や子どもからセミプロまでバンジョーの楽しい音色を伝える熱き伝導者として活動する傍ら、パスカルズ、Banjo Club、トイメンシャオ等のバンドメンバーとしても活躍。
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松永孝義(bass) http://www.halo-inc.net/matsunaga/
80年代の伝説的なバンド、MUTE BEATのメンバーを皮切りに、これまで何千というセッションをこなしてきたベーシスト。その音楽的キャパシティは広く、ヤン富田から中島美嘉、さらにはアルゼンチンタンゴまで手掛ける。最近は、上野耕路アンサンブル、ハシケンバンド、酒井俊、また屋敷豪太プロデュースWowWow meets music のハウスバンドをつとめる。2004年、 映画「タカダワタル的」に出演。ソロアルバム「The Main Man」を発表。各メディアで好評を得る。
―-------
天使の歌声と
渋く心地よく響くストリングス(弦楽器)との饗宴
【 湯川潮音+ロンサムストリングス 】
*日時 3/8(日) *開場 5:30 *開演 6:30
*チケット 前売 ¥3800 当日 ¥4300
ローソンチケット 0570-084-008 Lコード 88407
チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード 313-005
*会場 住吉神社 能楽殿 http://chikuzen-sumiyoshi.or.jp/
福岡市博多区住吉3丁目1-51 092-291-2670
*主催 BemFeito
*協力 BEA、Jabup、天神FM
株式会社エフ・ディ〔潮音さん着物コーディネート〕、
BEEHIVE DELUXE〔潮音さんヘアメイク及び着付け〕
*チケット取り扱い店 及び お問い合わせ
「 回 kai 」 福岡市中央区薬院3-13-20
092-525-4027 (pm4:00~)
チケット発売日 1/17(回 kaiの店頭及びプレイガイド)
全席自由
小学生以上有料/
乳幼児入場不可 未就学生親同伴のもと可
*注意事項
・この公演についてはWEB予約は致しておりません。
・当日は全席自由となりますので、先着順にお並びいただいての入場となります。
(開場<17:30>の1時間前に整理券発行いたします。)
・会場は火気厳禁の為、暖房設備が用意されておりません。
防寒対策をしてご来場下さいませ。
・当日の演奏では静かな曲もございますので、演奏中は携帯電話の電源をお切りいただくなど、ご配慮お願い致します。
*お知らせ お茶やフードなどの出店あります!
(開演前、休憩時にお楽しみいただけます。会場への飲食持込不可)
*出店予定
「AMP」「ラスティックバーン」(カフェ)
「芫」(お酒、肴など)
「standbarBEM」(お酒、おつまみなど)
「エフ・ディ」 <紅絹>〔アンティーク&リサイクルでキモノはじめ〕の着物本・オリジナル手ぬぐいの販売
☆ information ☆
佐賀でのLIVEも決定!
3/7 小城市 小柳酒造
(問) ことり堂 090-4583-2359 takako.i.0123@minos.ocn.ne.jp
(チケット予約開始 1月24日 10:00~)
(1/21追記)
大変申し訳ありませんが、会場側の都合によりお酒の提供ができなくなりました。
ご了承宜しく願います
<2/23追記>
福岡公演のチケットが残り僅かとなりました。
チケットのお早めのご購入、お薦め致します。
プレイガイドで売り切れた場合は、「回」までご連絡くださいませ。
又、佐賀の方もお席の限りがありますので、ご予約・お問い合わせの方、お早めに宜しくお願い致します。
<2/29追記>
おかげさまで福岡公演のプレイガイド販売が打ち切りとなりました。
チケットは「回」店頭のみの受付となります。
又、当日の整理券は前もってチケット購入いただいた方から優先でお並びいただくことになります。当日精算を予定される方は、その旨ご了承下さいませ。
引き続き、比較的こじんまりしたスペースでの佐賀・小城でのライブもレア度が高いと思われますのでお薦め致します。
<3/1追記>
住吉神社の駐車場は夕方5時にて閉場致します。
車でお越しになる際は、近くのコインパーキングをご利用くださいませ。
<湯川潮音> http://yukawashione.com/
柔らかな透明感のあるルックス、イギリス童話に出てきそうな雰囲気、、、
そんな外見のイメージ以上に、ステージでは伸びやかで清らかな可憐な歌声で一瞬にして会場を自分色に染めてしまう不思議な存在感を醸しだす。
若年層から音楽を愛する熟練リスナーまで幅広いファン層を持ち、音楽業界からは「天使の歌声」を持つ稀有な歌い手として評価、そして注目される、果てしない可能性を秘めた才能を持つシンガー・ソングライター。
そして、今後の動きが楽しみなアーティストである。
++profile++
1983年東京生まれ。小学校時代より東京少年少女合唱隊に所属、多くの海外公演などを経験。
2005年夏、永積タカシ(ハナレグミ・Super Butter Dog)、岸田繁(くるり)の楽曲提供を受け、『緑のアーチ/裸の王様』でメジャーデビュー。
全国ロードショー公開された映画『リンダ リンダ リンダ』に出演し唄を披露し話題となる。
2007年10月、本人も念願であったNHK「みんなのうた」において、自身書き下ろしの新曲、「ギンガムチェックの小鳥」が採用となり、“10月・11月のうた”として放映されている。
2008年7月、単身イギリスに渡り録音してきたセカンドフルアルバム『灰色とわたし』を発表。
ライブパフォーマンスに定評があり、3年連続となる「Fuji Rock Festival ’08」に出演したほか、草月ホール、東京九段会館大ホール、東京グローブ座、京都ART COMPLEX1928、明日館講堂、オペラシティ近江楽堂、日本大学カザルスホールといったクラシック専用会場や特色のある場所で、妖性と聖性、革新性と普遍性を兼ね備えたパフォーマンスが多くの人を魅了し続け、その歌声は、「天使の歌声」とも言われる。12月23日全国公開される ディズニー映画『ティンカー・ベル』の日本語版テーマソング「妖精のうた」の日本語詞と歌唱を担当している
*3/8のみ ファンにはとってはとてもレアな、アンティーク着物姿での出演です*
<LONESOME STRINGS> http://www.linkclub.or.jp/~skri/lonesome.html
カントリー、ブルース、ブルーグラス、クレズマー、トラッドフォーク、ジャズ、タンゴ、ハワイアン等のジャンルを東西、南北、新旧、都会と田舎、一切構わず、好き勝手に洒脱にそしてシンプルに自分たちの音としてアレンジ。そんな変幻自在なメロディーを弦楽器だけで奏でる至高のストリングバンドがLONESOME STRINGSである。ゆったりと伸びやかに奏でられるスティール、軽快なリズムで弾む5弦バンジョー、太く深く響くベース、そしてメロディアスに、時にエキセントリックに存在感のある音色を放つギター、、熟練プレイヤー4人のマジカルアンサンブル。そんな彼らの音楽は、多くのミュージシャンからリスペクトされ、音楽マニアには御周知のブロードキャスターでありながら音楽評論家のPeter Barakan氏にも「日本人の感性でなければ出来なかったサウンド」と絶賛されている。
2009年1月発売 4th ニューアルバム『BLOSSOM』
*ミュージシャン「ゴンチチ」チチ松村氏 アルバム帯コメント
『ペダルスティールギター・5弦バンジョー・エレクトリックギター・生ベースの4人の達人が、一堂に集まったバンドなんて、世界中どこを探しても見当たりません。そして彼らの造り出す音楽は、たった3秒で、世界のどこにもない異国に連れて行ってくれるのです。こりゃ参りました!』
*音楽評論家 北中正和氏 コメント
「このアルバムの音楽は、年季が入ってますね。くつろいだ響きを楽しみたい人にも、うんちくを傾けたい人にも対応できる音楽。おまけに歴史も感じさせてくれます。」
<ロンサムストリングス プロフィール>
桜井芳樹(guitar,BAND MASTER) http://skri.blog01.linkclub.jp/
エレクトリック&アコースティック・ギターの他 マンドリン、バンジョー、ブズーキ スティール・ギター、ウクレレ等も演奏。フォークロアから時代性、そして超時代性、様々な形態と創造性を駆使したスタイルで躍動感に満ちた音楽性を披露し評価を得る。現在、主宰のユニットLonesome Stringsの以外はStrada、小松亮太&ザ・タンギスツ、シカラムータ等でも活躍。又、サポートミュージシャンとして幅広くレコーディングやライヴ、コンサートに参加し、プロデュース、アレンジ、作曲と活動は多岐に渡る。
<サポート及びレコーディング:アン・サリー、高田漣、スキップカウズ、EPO、朝日美穂、ワールドスタンダード、カルメンマキ、福岡史朗、酒井俊、大竹しのぶ、冨田ラボ、三木鶏郎トリビュートコンサート「Sing with TORIRO」、等多数>
<プロデュース・アレンジ:野戦の月 '92~’99、野戦の月楽団「Snare & Slave Blues」、小松亮太「タンゴローグ」>
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田村玄一/Gen Tamura(steel guitar,etc.) http://www.myspace.com/gentamura
ジャンルを超えた感覚で多方面より支持されているSteel Guitar&Steel Pan奏者。UA、キリンジ、ハナレグミ、SANDII、KONISHIKI、GONTITI、EGO-WRAPPIN'、青山陽一、中孝介等、幅広いアーティストのレコーディングやライブサポートをしている。その一方で、Hawaiian Slack-keyの第一人者である山内雄 喜とのユニット”LAGOON”、活動16年を迎えたレゲエダブバンド”LITTLE TEMPO”中西俊夫、屋敷豪太、高橋誠一とのEXOTICAユニット”WATER MALON” 、夏秋文尚とのウクレレ4人組”Ukulele Cafe Quartet”等、多くのグループに在籍し、広く活動している。
ここ数年では、堀込高樹SOLO、湯川潮音、ハミングキッチン、LEYONA等のレコーディングに参加。
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原さとし(banjo) http://www.geocities.jp/hara_banjo/
スタジオ・セッションやTV関係などでも名を馳せ、ブルーグラス・バンジョー名プレイヤーとしても知名度の高い日本屈指の5弦バンジョー弾き。観客を、優しく軽快な音色から縦横無尽な華麗な早弾きに圧倒、そして魅了させる。
各地で障害者や子どもからセミプロまでバンジョーの楽しい音色を伝える熱き伝導者として活動する傍ら、パスカルズ、Banjo Club、トイメンシャオ等のバンドメンバーとしても活躍。
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松永孝義(bass) http://www.halo-inc.net/matsunaga/
80年代の伝説的なバンド、MUTE BEATのメンバーを皮切りに、これまで何千というセッションをこなしてきたベーシスト。その音楽的キャパシティは広く、ヤン富田から中島美嘉、さらにはアルゼンチンタンゴまで手掛ける。最近は、上野耕路アンサンブル、ハシケンバンド、酒井俊、また屋敷豪太プロデュースWowWow meets music のハウスバンドをつとめる。2004年、 映画「タカダワタル的」に出演。ソロアルバム「The Main Man」を発表。各メディアで好評を得る。
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「こまっちゃクレズマ」+「おおたか静流」コンサート
日本と東欧の民族音楽「クレズマー」のテイストを織り交ぜ、独特のセンスでメンバーそれぞれの作曲したオリジナル曲など多才なレパートリーを巧みに操る『こまっちゃクレズマ』。そして、NHK「にほんごであそぼ」でおなじみ、七色ヴォイスの『おおたか静流』との夢のコラボレーション。そんな「こまっちゃクレズマ」の6人が奏でる生楽器と、美しい歌声に独自の個性を表現するヴォイスパフォーマー「おおたか静流」の響宴は、楽しくて、じーんとして、そして終わったら何かスッキリした豊かな気分になれるコンサートです。ふだんのストレス、うっぷんがいつの間にかすっきり?!なひととき間違いなし!この機会お見逃しなく。
*これで3度目の来福、人気の「こまっちゃ」ライブ。お早めのチケットご購入お薦め致します。
サックス、クラリネット奏者の梅津和時をリーダーに、1996年発足した。アコースティックな小編成で、どこにでも出張演奏できる身軽さが身上。その名の通り、ちょっと“こまっちゃくれた”(小生意気なこども風)持ち味で、東欧のブラス音楽、クレズマーから、メンバーそれぞれのオリジナル曲、歌ものなど多彩なレパートリーを操る。生楽器ならではのあたたかな音色で、老若男女の心をぐっと揺さぶる、見て聴いて楽しい音楽集団である。2005n年秋には、ロシア三都市ツアーを果たし、各地で大喝采を浴びた。
梅津和時(うめづ・かずとき)… clarinet,sax
ジャズ、ロック界を初め多彩な音楽フィールドで活躍、また先鋭的なインプロヴァイザーとして、海外でも高い評価を得ているサックス・クラリネット奏者。70年代より、生活向上委員会、RC サクセション、D.U.B、シャクシャイン等を経て、現在こまっちゃクレズマ、KIKI BAND、新大久保ジェントルメン等を主宰する。もっともロック色が強いKIKI BANDでは、6枚目のアルバムを今年発表予定、海外ツアーも数多くこなしている。近年は忌野清志郎&NICE
MIDDLE with NEW BLUEDAY HORNSでもホーンアレンジ&演奏で参加している。
多田葉子(ただ・ようこ) … sax
サックス奏者。自己の即興ユニットにOKIDOKI、管楽器3人によるユニット、プチだおんなどを主宰し、地道ながら独自な表現活動を続けている。他にうっちゃんた!ミーオ、清水一登クラリネット・カルテットのメンバー。ロック、フォーク系のバンドのライブや録音にもよく参加している。ちんどん屋の楽士としても「全日本ちんどんコンクール」に出場した他、2005年は「愛・地球博」にもちんどん隊ながら活動を継続させていく。
1999年、FAO(世界食糧機構)横浜事務所主催によるコンサート【YOKOHAMA ODESSEY~tele-food】、2000年初ツアーを経て、2001年【松本城氷彫祭り】、新横浜【ワールドカップ・プレイベント】、2002年松本【夜店祭り】、新宿PIT INNの連続ライブイベント【プチ大仕事】、2004年江東区森下文化センター公演など、以後ツアー、ライブハウス公演、ホール公演などを続々と重ねる。それらの活動から、本アルバムのメインテーマである『すっぽんぽん(ガボット)』が生まれ、また、インスト曲として親しまれていた梅津和時作曲の 『Vietnamese Gospel』が、おおたか静流の歌詞により新たな命を吹き込まれるなど、こまったか独自の世界がつくられてきた。そしてついに2006年、これらの曲に加え、新たにメンバー自身による書き下ろし曲+おおたか作詞による新曲のレコーディングを敢行。いっきに録り終えた10曲が、このたび世に出る「すっぽんぽん」である。こまっちゃクレズマ+おおたか静流=こまったかでは、6月の北九州ツアーを皮切りに、今後、さらに全国各地での公演活動に力を注いでいく(つもり)である。
<収録曲>
1 すっぽんぽん 7 エクレール
2 冬ごもり 8 もてもて日記
3 さえないメリーゴーランド 9 峠のみち
4 迷うのやめよう 10 アロハ・オエ
5 ヴェトナミーズ・ゴスペル
6 金の雨
曲を聴く▼
1.「すっぽんぽん」より"ヴェトナミーズ・ゴスペル"
2.「こまっちゃくれ」より"ウェスタン・ピカロ"
3.「すっぽんぽん」より"もてもて日記"
4.「月光石のしっぽ」より"グレートさんのローマンス"
5.「すっぽんぽん」より"アロハ・オエ"
*これで3度目の来福、人気の「こまっちゃ」ライブ。お早めのチケットご購入お薦め致します。
(ローソンチケット一般発売開始 5/5)
『こまっちゃクレズマ』+『おおたか静流』
**こまったか** 情報
http://www.k3.dion.ne.jp/~u-shi/suppon/index.html
《こまっちゃクレズマ》
サックス、クラリネット奏者の梅津和時をリーダーに、1996年発足した。アコースティックな小編成で、どこにでも出張演奏できる身軽さが身上。その名の通り、ちょっと“こまっちゃくれた”(小生意気なこども風)持ち味で、東欧のブラス音楽、クレズマーから、メンバーそれぞれのオリジナル曲、歌ものなど多彩なレパートリーを操る。生楽器ならではのあたたかな音色で、老若男女の心をぐっと揺さぶる、見て聴いて楽しい音楽集団である。2005n年秋には、ロシア三都市ツアーを果たし、各地で大喝采を浴びた。
**メンバープロフィール**
梅津和時(うめづ・かずとき)… clarinet,sax
ジャズ、ロック界を初め多彩な音楽フィールドで活躍、また先鋭的なインプロヴァイザーとして、海外でも高い評価を得ているサックス・クラリネット奏者。70年代より、生活向上委員会、RC サクセション、D.U.B、シャクシャイン等を経て、現在こまっちゃクレズマ、KIKI BAND、新大久保ジェントルメン等を主宰する。もっともロック色が強いKIKI BANDでは、6枚目のアルバムを今年発表予定、海外ツアーも数多くこなしている。近年は忌野清志郎&NICE
MIDDLE with NEW BLUEDAY HORNSでもホーンアレンジ&演奏で参加している。
多田葉子(ただ・ようこ) … sax
サックス奏者。自己の即興ユニットにOKIDOKI、管楽器3人によるユニット、プチだおんなどを主宰し、地道ながら独自な表現活動を続けている。他にうっちゃんた!ミーオ、清水一登クラリネット・カルテットのメンバー。ロック、フォーク系のバンドのライブや録音にもよく参加している。ちんどん屋の楽士としても「全日本ちんどんコンクール」に出場した他、2005年は「愛・地球博」にもちんどん隊ながら活動を継続させていく。
1999年、FAO(世界食糧機構)横浜事務所主催によるコンサート【YOKOHAMA ODESSEY~tele-food】、2000年初ツアーを経て、2001年【松本城氷彫祭り】、新横浜【ワールドカップ・プレイベント】、2002年松本【夜店祭り】、新宿PIT INNの連続ライブイベント【プチ大仕事】、2004年江東区森下文化センター公演など、以後ツアー、ライブハウス公演、ホール公演などを続々と重ねる。それらの活動から、本アルバムのメインテーマである『すっぽんぽん(ガボット)』が生まれ、また、インスト曲として親しまれていた梅津和時作曲の 『Vietnamese Gospel』が、おおたか静流の歌詞により新たな命を吹き込まれるなど、こまったか独自の世界がつくられてきた。そしてついに2006年、これらの曲に加え、新たにメンバー自身による書き下ろし曲+おおたか作詞による新曲のレコーディングを敢行。いっきに録り終えた10曲が、このたび世に出る「すっぽんぽん」である。こまっちゃクレズマ+おおたか静流=こまったかでは、6月の北九州ツアーを皮切りに、今後、さらに全国各地での公演活動に力を注いでいく(つもり)である。
<収録曲>
1 すっぽんぽん 7 エクレール
2 冬ごもり 8 もてもて日記
3 さえないメリーゴーランド 9 峠のみち
4 迷うのやめよう 10 アロハ・オエ
5 ヴェトナミーズ・ゴスペル
6 金の雨